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2008年1月30日

SKATE CONTEST IN @NAGAOKA SPORT WORLD

BIGWING DISTRIBUTIONの取り引き先であるSKATE SHOP "TRIBE" 主催で
スケートコンテストが行われます。

日程:2月16日(土)

場所:NAGAOKA SPORT WORLD(静岡県)

時間:13:00 START

エントリー費:¥1000ー

当日はBIGWING所属のライダー
TOEDA YOSHIAKI(MOMENTUM)
OHMOTO "DESHI" YOSHIHIRO(TRAFFIC)
OKUNO KENYA(MOMENTUM)
の3人も会場に行きます。

お近くの方は是非遊びに行きましょう。
そして、腕に自信のある人はこれを機会に大会に出てみましょう。

SHOP "TRIBE"
http://tribegold.com/shopinfo.html

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2008年1月24日

デッキのグラフィック、そして、あのブランドについて

遅れましたが、あけましておめでとうございます。まだご挨拶できていないユーザーの方も
いるかと思うので。今日の東京は、先日の降雪が嘘かのような、うってかわって素晴らしい
天気に恵まれました。お天道様が出ているだけでありがたい、なんてしみじみ思ってしまうのは、
小市民の証なんでしょうね。でもそれでも良いかと思います。というかむしろそうでありたい、
なんてブログで吐露しているのはこの季節がそうさせるのでしょうか。
anyways、ここで話はいきなりノーリーのブラインドサイド180するのですが、
今日は仕事の合間に不意に、目の前に並ぶデッキをみながらグラフィックについて
考えてしまいました。TEEシャツにせよデッキにせよ、グラフィックがブランドの顔
というかイメージやメッセージや方向性を示す大事なインターフェースになるのですが、
ブランド側が伝えようとしていることがデッキのグラフィックを通してなんとなく解るような気が
してきました。スケーターという人種はそもそも鋭角なアンテナの持ち主なので、
独自の嗅覚なるものでかっこ良いものを選りすぐるセンスを持ち合わせ
ているはずです。そこでサイズやウッドとの相性もあるでしょうが、ライダーやブランドの
世界観に共鳴することでデッキを購入し、晴れてマイデッキとなることでしょう。
弊社で取り扱わせてもらっているデッキを前に、それぞれのブランドの特徴というか特性
がグラフィックを通してよく見えてきます。TRAFFICはご存知フィリーのリッキー・オヨラ氏
が主宰しているインディペンデントなカンパニーなのですが、大味なグラフィックテイストは
零細企業スタイル全開の良い意味でのラフさが厳しい寒さの土地柄からき
ているのかな、なんて思ってしまいます。最近ちょっとポップなデザインを織り交ぜ
初めているのが面白いです(笑)  SHUTなのですが、こちらは100%都会の
NY汁全開なので、エッジの効いたデザインやブラックを多様しているあたり流石な
アーバンテイストです。スケーター以外からの支持が強いのも、やはりデザイン性に
富んでいるからだと思われます。続いてLISTENなのですが、こちらは西海岸の
ロングビーチがベースのカンパニーです。メインライダーであるロブ・ゴンザレスと
ダニー・モントヤの地元がロングビーチなので、LAでもなくSDでもない独特な洗練された西海岸の
フレーバーで展開されています。ロングビーチあたりですとメキシカンというか、
ヒスパニック系の人口がものすごく多いのです。モントヤもゴンザレスもルーツが
そっちみたいなのでグラフィックの多くにスパニッシュ(メキシコ人はスペイン語が第一言語)
やメキシカンが多々登場したりします。アートディレクションにロブ・ゴンザレスが
かかわっているので、西でもない(SFテイスト)東でもない(NYテイスト)、どちらの要素も
配合されたロングビーチテイストを醸し出すことに成功しています。
そしてもう一つ。こちらはダークホースというか決してメジャーではないのですが、
弊社一押しでもなく二押しでもないダメ押しブランドが、カナダのVILLAGE GREEN
であります。こちらはもはやビックネームもいないですし、爆発シーン等が入ったDVD
作品も出していませんが、なにしろグラフィックがカッコイイ、というのが最大のセールスポイント
です。というかグラフィッックがカッコイイというだけのみの理由で弊社で是非、
取り扱わせてください、とお願いしたぐらいです(笑)  
それにしてもVILLAGE GREENなのですが、
国内ではVILLAGE GREENの広告等は一切打ち出していないにもかかわらず、
少量ですが仕入れたデッキはすべて毎度完売となっております。ということは、
日本にも隠れファンというかVILLAGE GREEN愛用者が少なからず存在している
ということになります。某ショップ店長さん曰く、VILLAGE GREEN愛用者のほとんどが
リピーターだそうです。それにしてもこのVILLAGE GREEN、相も変わらず国内での展開に
たいして何の指示や連絡もなく、ひたすら「元気か?」「GOOD」と二言のみで完結する
やりとりが、かれこれ2年以上続いています。
この良い意味での緩さ加減と毎回グラフィックの精度の高さとのギャップから、
何かVILLAGE GREENの「深さ」を勝手に勘ぐってしまうのは、僕だけなのでしょうか?

ブランドを司るグラフィックについての勝手なうんちくを長々書かせてもらいましたが、
そろそろお腹がゴリゴリ縁石をB/S 5-0グラインドするような音を立て始めたので、
失礼させてもらいます。「たかがグラフィック、されどグラフィック」。
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2008年1月23日

CHRIS HASLAM IN JAPAN映像ー RAMP HOUSE他

MOMENTUMのCHRIS HASLAMが日本に来た際の映像を編集した物をYOU TUBEで見つけました。
CHRISと一緒に来たRICHARDが作った物です。
THANK YOU RICHARD.
BOOYEAH!!


2008年1月22日

viva スケボー!! そしてSb最新号は要チェキワンツー

こんちくわ。
2008年早くもひと月すぎつつあり、ようやく心のギアも2速から3速あたりに
チェンジできつつある今日この頃ですが、皆さんはいかがおすごしでしょうか?
日本列島の南にいらっしゃる皆さんはまだまだ外に出てのスケーティングを満喫できて
いることかと思われますが、北にいらっしゃる皆さんはいかに寒さをしのいでスケート
するかの攻防戦に頭を抱えていらっしゃることかなと。ここ東京も寒さがいきなり厳しく
なり、正直ストリートスケーティングはキツく寂しい思いをしております。。。そんなおり、
身も心も意気消沈しつつあった自分に10秒チャージを施してくれる逸品が登場しました。
その名も「Sb」マガジン。以前からライダーを通して耳にしておりましたが、今回の
特集は、な、なんと1990年代のスケートシーンをディグってフィーチャーされています。
銀座あたりでは号外、が出ていてというのは冗談ですが、あの頃のスケートカルチャーにどっぷり
しかもリアルタイムで浸かってきた自分としては、まさに直球ど真ん中の秘腔を完全に突かれた
といったところでしょうか。
さっそくSb最新号の巻頭から巻末までパラパラっと流してみるではなく、
食い入るように読み漁ってしまいました。写真のクオリティーも高く、雑誌に穴が開くんじゃ
ないかってほど鬼見しています(笑) GUY MARIANOにeastern exposure 3にadidasにEMBまで。
本当に自分に青春の大きな断片がそこには詰まっています。冒頭にあったSOUL OF MISCHIEFの
「93 'til infinity」にいたっては今でもヘビーローテーションで聴きまくっています。思いっきり
見透かされたようで正直こ恥ずかしかったです(笑) 
それぞれの記事を読みながら10数年前の記憶がフラッシュバックされ、なんだか不思議な感覚に
おちいってしまいました。別にここでセンチになるわけではありませんが、RICKY OYOLA氏の
コラムというか記事にはさすがにグッとくるものがありました。僕が10代の頃、思春期に女の子
よりも追っかけたというか、勝手にビデオでみては一人で「ウォ〜」とかうなって、氏の雑誌の
切り抜きなどを壁に飾ったりして勝手にうなずいていたりしたものです。時を経て、現在は微力
ながら氏が主宰するデッキカンパニーを自分が取り扱う機会に恵まれ、氏の仕事に携われることが
できていることに本当に不思議な縁というか、時に信じられないような気になったりもします。
それもこれも、スケーターやショップの皆さんのサポートがありきで成立しているので、
この場をお借りてお礼をさせてもらいます「ありがとうございます!!!」

弊社BIGWINGは、今年も感謝の意を胸に、スケートシーンの活性化の一助になれるよう邁進
していく所存であります。皆さん、体を壊さない程度に仕事にスケートにプライベートにプッシュ×3で!!

2008年1月21日

Sb SKATEBOARD JOURNAL 2008 BRAND NEW YEAR発売!

Sb SKATEBOARD JOURNAL最新号が発売になりました。
今号は90年代の話。。むちゃくちゃヤバイです。
ともかく、買って家でじっくり読んでください。

値段はたったの¥500ー。です。迷わず即買いしてください。

*bigwing関連のライダー、取り扱い商品も掲載されています。

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2008年1月18日

MOMENTUM WHEEL 10周年

MOMENTUM WHEELが今年でブランド生誕10周年です。

JIMさんおめでとうございます。

10周年ということで2008年はMOMENTUMから日本の為にいろいろな特別企画を用意しています。
1つ、2つどころの騒ぎではありません。
むちゃくちゃ楽しみにしててください。

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また、そんなMOMENTUM WHEELの最新の広告はこちらです。
↓ PLANBにも所属するJEREME ROGERS。
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そして、もうっちょ!
MOMENTUM WHEELライダーのKEEGAN SAUDERがVOLCOMのミニランプコンテストで見事1位に。
賞金GET! その様子はここから。

2008年1月17日

Mst 最新号に "LISNTEN×DIAMOND" コラボTEEシャツ掲載

カリフォルニアのお洒落デッキカンパニーLISTENとハードウェアの貴公子DIAMOND
とのコラボレーションTEEシャツが今月号(1/16発売号)の雑誌Mst (メンズストリート)
に掲載されました。スケート以外のフィールドの方々からも注目される強力タッグのコラボTEE
は絶賛発売中!!
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BREAKING NEWS !! 緊急報告 DESHI On the U.S Magazine!!

皆さん朗報です。
TRAFFICライダーの弟子こと大本芳大が米国スケート大手スケートマガジン
"Skateboarder" にカラー1ページで登場!! しかもcontents(目次)
コーナーでの露出とありかなり目立っております。弟子らしさ全開の脅威の
ウォールライドからのB/S Disasterのリエントリー。写真はフィリーをベースに
活動する写真家Frankieによるもので、数ヶ月前に弟子が単独で武者修行に
フィリーを訪れた際のモノ。来週から世界一の横乗り系合同展示会ASRがサンディエゴ
で行われ、その際に恒例の雑誌配り合戦が行われるのと同時に(雑誌は既に米国では
発売中)、弟子の存在はスケート業界はもちろん、世界の熱きスケーターたちの間に
ワールドワイドに知れ渡ることになります。米国ではスケーター内での雑誌やビデオを
チェックする意識が高く、新人の存在等をキャッチする感度が非常に高いそうです。
U.S誌にデビューとなった弟子の存在は、本格的に世界のDESHIへとその姿を進化
させています。ますます彼の動きから目が離せません。
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2008年1月15日

Ollieマガジン 2008 2月号発売(BIGWING関連掲載)

Ollieマガジン 2008 2月号が発売になりました。

今号にはBIGWING関連の商品、ライダー等が掲載されました

SHUTライダー"KATAGATA HARUKA"掲載>
MOMENTUMライダー"MATSUO HIROYUKI"掲載>
MOMENTUMライダー"TOEDA YOSHIAKI"掲載>
SHUT DECK掲載>
KINGPIN PRESS掲載>
OLLIEマガジン2008 2月号はお近くの書店、コンビニで絶賛発売中です!
商品に関するお問い合わせはメールアドレス(contact@bigwingskate.com)まで。

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2008年1月11日

TRAVIS STENGER


こんにちは。今週末は暦の上では3連休です。せっかくの3連休なので自分なりに
ある小さな目標を定めております。それは映画「BACK TO THE FUTURE」の3部作
制覇。土曜日の晩、日曜日の晩、月曜日の晩とおって一部ずつ観て連休中にトリロジー
をメイクするといった些細なプチ目標。少年だった頃の80年代を振り返ってセンチメンタル
カンガルーになるといったわけではなく、初心に返るというかファンタジーにあふれる時代
を回想することで新たなアイディアを取り入れる「温故知新」というと聞こえはよいですが、
現実逃避? とも言えるような。。。でもそんな後ろ向きではなく前向きです、本当に。
ここで話はB/S 180フリップして(しかもジェーソン・リーの)スケートの話なのですが、
天才スケーターってよく耳にしますが、個人的にリアル天才だと思ったスケーターは、
ガイ・マリアーノ、トム・ペニー、米坂淳之介の3人です。もちろん尋常でない実力の持ち主
のスケーターは大勢いますが、天才、となるとやはりこの3名につきるように思えます。
練習とか努力だけでは到達できない次元に達しているといか、先天的な能力を持ち合わせているというか。
誠に勝手な一方的な判断で恐縮なのですが、最近というか以前からちょくちょく気にはなっていたのですが、
やはりこの人も天才と分類しても差し支えがないと思われるスケーターを紹介させてください。
カナダ人でMOMENTUM WHEELからスポンサーを受けるTRAVIS STENGER(トラビス・ステンガー)氏。
MOMENTUMEのDVDでもちょこっと出てきていたので知っている人も多いかと思いますが、なにぶん
神出鬼没というか、あまり本気を出さないスケーターのようです。ジーノ・イアヌーチや昔のガイ・マリアーノ
みたいなもので、天才にしかわかりえない悩みでも抱えているのでしょうかね? 正直もっと彼のフッテージ
が観たいです。その飢餓感を与えるというかお腹いっぱいにならないジャブ攻撃に完全にやられてしまって
います、自分。それでもおそらく唯一ステンガー氏のフルパートに近いフッテージが満載されて
いるのが「MODERN LOVE」というこちらもカナダ人のフィルマーが制作した作品。
こちらはYOU TUBEにアップされているので百聞は一見にしかずなんでチェックしてみてください。
http://www.youtube.com/watch?v=nT2akB4c5sE
なにしろこの人の動きが尋常ではない動きです。一説によるとかなりの気分屋で、
アメリカからのスポンサードのスカウトの話にもなかなか首を縦に振らないとか。
う~ん、やはり私のような凡人には到底理解できない何かがあるんでしょうね。
TRAVIS STENGER、要注意人物です。

ちなみに先に触れた映画「BACK TO THE FUTURE」なのですが、この映画がきっかけで
アメリカでスケートボードが流行ったことは有名です。欧米スケート雑誌のプロスケーターの
インタビューなんかでも、スケートを始めたきっかけがBACK TO...という人も少なくないです。
なにしろ良いスケートフッテージで気分をあげて、スケートってのがゴールデンルーティーン
なのです、というところで今夜はここで失礼させてもらいます。
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SUPPER'S READY -THE GREEN APPLE FAMILY TREE-2DISC BOXSET


隠れ天才スケーターの坩堝、カナダのスケートシーンを完全網羅!!

<Length>
TOTAL /約180分

<PRICE>
¥4,000

<About THE GREEN APPLE FAMILY TREE>
カナダのスケート映像界の雄でありフィルマーであるRYAN MCGUIGAN氏
の手に寄って製作されるスケートの映像プロダクション。カナダのスケ−ト
事情に精通し、幅広いネットワークを持つ氏の手腕とカナダのスケートの
最前線を余すことなく記録された驚愕のフッテージの集大成。

<DVDの内容>
スケートビデオはアメリカだけではありません。アメリカのお隣というか上にあたる北に位置するカナダからも、知る人ぞ知る、熱くてスキルフルなスケートシーンが存在しています。リック・ハワードもリック・マクランクもトニー・ファーガソンもモーゼス・イトコーネン(ちょい古い?)もクリス・ハスラムもカナダ人!! でっす。今回リリースされる注目の新作DVD『SUPPER'S READY』は、な、なんとTHE GREEN APPLE FAMILY TREE製作が過去にリリースした全作品5タイトルを加えた驚愕の6タイトル!! お得なのとそのカナダ人の太っ腹具合に開いた口が塞がりません。。。気になる内容はと言いますと、お金かけてるねぇ!! 的な要素が皆無の超インディーズ作品。とにかくスケート好きというかオタクというかほとんど病気に近いフィルマーがカナダ中を一年中駆け回って撮影されたと思われる映像のオンパレード。デジタルノイズが入ろうとしったこっちゃない、とにかくスケ−トへの愛情だけで突っ走る感がとっても◎。もちろんライディングスキルはかなりのモノ。HABITATに入ったマイク・マクダーモットのフルパートは充実度100%。若かしき頃からの成長ぶりをDVDを介して追ってみられるのがグッド。
アメリカブランドも最重要人物としてマークしているMOMENTUM所属の天才スケーター、トラビス・ステンガーが相変わらず尋常ではないトリックを披露。WESTERN EDITIONのアレックス・バリスやティム・オコナーといった面子もゲスト出演していてマニアにはたまりません。編集に関してもフィルマー自身が「コンセプトなし」と豪語するように、訳のわからない映像が挿入されまくりでとにかくてんやわんやしています。ホラー映画「バタリアン」をサンプリングするなどまさに変態というかある意味ハイセンスの持ち主。これを観ずして何を観る!!
今年度いきなり出ました、ぶっ飛び系の要チェキDVD。スケ−トはもちろん凄いっス。

<出演ライダー/尺/製作年>
DISC 1:
『SUPPER'S READY』 35分 / 2008年
NATHAN EVANS - DYLAN THORSTENSEN - MITCH CHARRON - MIKE MCCOURT - BRYAN WHERRY - KYLE ROBINSON - MIKE VINCE - WADE FYFE - TRAVIS STENGER - JOEY WILLIAMS - MIKE MCDERMOTT

『MODERN LOVE』45分/ 2005年
MIKE MCDERMOTT - AARON ROSENBLATT - MIKE MCCOURT - JEREMY GELFANT - MICK LEMOINE - JASON CROLLY - PAUL SPENCER - ROD FERENS - TRAVIS STENGER

『STREET MAGIC』 20分 / 2000年
ROD FERENS - MIKE MCDERMOTT - PAUL SPENCER

DISC 2:
『BLUE GREEN』40分 / 1997年
PAUL SPENCER - MIKE MCDERMOTT - KENNY HARALSON - JON ERHART -JAKE STEWART - ROD FERENS

『DAYDREAM』35分/ 1995年
KENNY HARALSON - JON ERHART - CARLOS ABUBO - MIKE MCDERMOTT - JAKE STEWART - ROD FERENS - MIKE CHRISTIE - JON FERRER

『BAD GIRLS』45分/1994年
CARLOS ABUBO - MIKE CHRISTIE - JAKE STEWART - ROD FERENS - JON FERRER - KENNY HARALSON - JON ERHART

ティーザーは下記です☆
http://www.youtube.com/watch?v=YI7h5Gf54aU
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2008年1月 4日

カナダRick mccrankのshop(Anti social)ライダー達が始めたスケートカンパニーVILAGE GREENのホームページがリニューアルしました。

http://www.villagegreenskateboarding.com/

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SAMURAIマガジン 2008 2月号発売(TRAFFIC-DESHI掲載)

SAMURAIマガジン 2008 2月号が1月4日に発売になりました。

今号にはTRAFFICライダーのDESHIことOHMOTO YOSHIHIROがスケートページに掲載されました。

また、BIGWING取り扱いブランド、SHUTLISTENのジェットキャップも同じページに掲載されました。

SAMURAIマガジン 2008 2月号はお近くの書店、コンビニで絶賛発売中です!
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